【渋谷】9/15(土)20:30~ VERSION CITY x GREEN UNION RECORDS NEW 7INCH LAUNCH IN STORE LIVE

9/15(土)20:30~ VERSION CITY x GREEN UNION RECORDS NEW 7INCH LAUNCH IN STORE LIVE !!

 

 

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Version City x Green Union Records

Fever City / Fever Version

渋谷Organ Barで開催中のJamaican Oldiesイヴェント、Version Cityがレーベルを始動!記念すべき第1段はVersion Cityの盟友であり、Ska,Reggae,Bluesを華麗に昇華し続ける日本最強Ridim&Blues Band、Soulcrapを迎え、彼らのライブでも人気の曲「Fever」を新録&再構築して初のシングルリリース。だが、ただのシングルカットな訳がなく、さすがのキャリアを感じさせるMartin-Kinooの軽快なトースティングが冴えるDee-Jay CutのSideA「Fever City」、Hiroshi Brownの奏でる音色が良い意味でいなたく心地よいTrombone MixのSideB「Fever Version」と原曲のトーキョールードなサウンドをMat Soundの森俊也がジャマイカフレーヴァーで仕上げたいかにもVersion Cityらしい現場仕様のW Sider!!特典でキーホルダー&ステッカー付!キーホルダーは10cm程のチェーンが付きます。レーベルのデザインも担当したMartin Kinoo作のスペシャルアイテムです。

今回、こちらのリリースを記念して開催されるRelease Party直前に、HMV record shop渋谷でのインストアライブが急遽決定!!
当日店舗にて「Fever City / Fever Version」7inchをご購入された方には、以下のデザインのポスターをプレゼント!!

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※VERSION CITY RECORDS (JPN)としてリリース予定でしたが、諸事情によりネーミングの使用をさし控えることになりました。レーベルデザインを気に入って頂いた方には申し訳ありませんが、画像の様にSoulcrapの主催レーベルであるGreen Union Recordsのステッカーを貼付させて頂きますが内容、音質には変更ありません。

 

 

【Soulcrap】

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SKA、REGGAE、R&B、SOUL、BLUES等をミックスしながらも新しい時代のにおいを感じさせてくれる。オリジナルはもちろん、カヴァー楽曲においても秀逸なアレンジを聴かせる。その音はまさにトーキョーサウンド。ライヴバンドとしての〈Soulcrap〉のステージは必見だ。
2010年、ファースト・アルバム『Riddim & Blues』をリリース。〈RUDE GALLERY〉とのコラボレーションを展開。2011年、セカンド・アルバム『Quite Natural』、7インチ ・シングル2枚をリリース。2012年7月、コンセプト・アルバム『‘Too hot’ road!』をリリース。2013年9月には〈Rockin’ Jerry Bean〉とのコラボ7インチ・シングル『Super Foxy』を発表。2014年〈Green Union Records〉を設立。2015年 8月に同レーベルより4thアルバム『We’re Rollin’』をリリース。2017年3月〈Black Alligator Party Band〉名義でカセットテープにて発表。そして2018年3月から新企画“Up on the roof”を三軒茶屋a-bridgeにて始動。6月にはTime Bomb Records & Green Union Records より”RAW”7inchをリリースそして8月にはVersion Cityと”Fever City”をリリース!

 

【君山”MARTIN-KINOO”正好】

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レゲエクルーの役割のひとつである MCをメインに担当

ジャマイカなまりの英語パトワ語を使ってのMCには定評があり、日本国内でも代表的なレゲエDJグループChelsea Movementをはじめ 、渋谷をベースに毎月開催しているカリブ音楽を中心としたイベントVersion CityのレギュラーDJと各方面で活動中。また、レゲエに留まらない、音楽の幅の広さもウリのひとつである。

*JIMMY CLIFF来日コンサート OPENING DJ *横浜レゲエ祭にて、PAPA-COJI、DJ BANA、RAS KANTO氏らと共に VINYL エリアのDJとして参加。

MCとしては、毎年日比谷公園で行われる日本最大のSKAイベント「Skavill Japan」の総合司会や、ロックバンドBACK DROP BOMBをはじめとする多ジャンルの客演として参加。

*JAPAN x JAMAICA FES / VINYLエリアのプロデューサーとして、企画、運営、DJとして参加 *また、福島復興イベントうづぐしまLIVEにも2012年立ち上げから参加し、現在に至る。 2015年地元静岡に戻り、地域活性をコンセプトにしたイベント”沼津OTO市場”をスタート。 毎回様々な企画で話題となる。

 

【HIROSHI BROWN 】

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Oi-Skall Mates / Rude Bones/

Def Foundation / Version City / House of beatz.

 

VERSION CITY のOrgan barでのリスタート時からのメンバーで、
22年目を迎えたOi-SKALL MATES、25年目を迎えたRUDE BONESのトロンボーン奏者。
そして、こちらも20年以上開催しているロングランイベント!「SKAViLLE JAPAN」のオーガナイズやThe Slackers、Bad Mannersなど海外バンド招聘サポートなどワールドワイドに活動中!
またバンドの他にもDJとしても活動中で、One Foundation (偶数月第一土曜日に新宿LOFT Bar Spaceで開催中)やVersion City(毎月最終週火曜日にオルガンバーで開催中)でレギュラーDJを務める他、全国各地で活動中。

 

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